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2026年08月22日
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有平糖、はなちょうふうげつ

2020年05月07日
花鳥風月の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典
かちょう-ふうげつ【花鳥風月】
自然の美しい景色。また、自然の風物を題材とした詩歌や絵画などをたしなむ風流にもいう。
用例西行、私は花に応じ月に合わせて歌合を行うが、それは花鳥風月に遊ぶ閑雅な慰戯すさびではない。<辻邦生・西行花伝>類語琴歌酒賦きんかしゅふ 春花秋月しゅんかしゅうげつ 雪月風花せつげつふうか 風流韻事ふうりゅういんじ

有平細工 art from hard candy

有平糖
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ニコニコするんじゃないですか

2020年05月07日
(輝いているのを)をみて、ニコニコするんじゃないですか


Fancy candies make folks smile

食べる宝石 candy

新型コロナウイルス禍の中で

2020年05月03日
新型コロナウイルス禍の中

ニュースなどでも「コロナ禍の今〜」「コロナ禍を乗り越えるには〜」なんて目にしますよね。

「コロナか」

でした。


「禍」を「か」と読みます。


「禍」は「わざわい」と読むので、新型コロナが招いた危機的、災厄的な状況をさす言葉です。


まさか...と思った人は、パソコンやスマホで変換してみてください。

「渦」(うず)や「鍋」(なべ)と取り違えて使っていたり、読み方や意味がわからず何となく使っていたりする人も、これでバッチリ。


もう間違えないように、ついでに紛らわしい「コロナ禍」もどきも並べておきます

どちらともいえない

2020年04月20日
neither

心得

2020年04月17日
○○心得

一、世界を目指す
一、
一、