ぶり
2020年12月19日
日本語の達人ではありませんが、「去年の誕生日ぶりだね」「成田であの時会った時ぶりだな」と今回の日本での生活で出会いました。1人は大手病院の医者で若くはありませんし、もう1人は警視庁の警部補です
PR
ご存じ vs ご存知
2020年12月16日
Q
放送で「みなさん、よく「ごぞんじ」だと思います」という場合、「ご存じ」?「ご存知」?どちらを使うべきか。
A
NHKでは「ご存じ」を使うようにしています。
<解説>
「ごぞんじ」は
尊敬の意の接頭語「ご(御)」 + 「存ずる」の連用形「存じ」
「じ」は、動詞「存ずる」の活用語尾で、「知」の意味はありません。「ご存知」(あるいは「御存知」)と書かれることがありますが、「存知」の「知」は当て字です。
放送で「みなさん、よく「ごぞんじ」だと思います」という場合、「ご存じ」?「ご存知」?どちらを使うべきか。
A
NHKでは「ご存じ」を使うようにしています。
<解説>
「ごぞんじ」は
尊敬の意の接頭語「ご(御)」 + 「存ずる」の連用形「存じ」
「じ」は、動詞「存ずる」の活用語尾で、「知」の意味はありません。「ご存知」(あるいは「御存知」)と書かれることがありますが、「存知」の「知」は当て字です。
持ち前の
2020年12月01日
もち‐まえ〔‐まへ〕【持(ち)前】
の解説
1 その身にもともと備わっているもの。生まれつきのもの。「持ち前の美声」「持ち前のねばりを発揮する」
2 各自が所有している部分。また、担当している仕事や役割などの範囲。
しもよんけた
2020年10月04日
カードのしもよんけた
カードの下4桁
カードの下4桁
ののさん
2020年10月01日
神仏・日月など、尊ぶべきものをさしていう幼児語。ののさま。
「弁 (わきま) へ知らぬ稚子が、鉦 (かんかん) が鳴る、―参ろ、と仏頼むも」〈浄・小野道風青柳硯〉
Was in antique book.
(moon)