care of 気付
企業・団体を介して個人に宛てる場合は、
「住所→団体名(社名や部署名 等)→気付→○○様」
の順に書きます。
【例1】
(宿泊施設・ホテルを介して、宿泊者に送る)
〒123-4567
東京都新宿区○○1-2-3
△△ホテル 気付
○○○○ 様 (←自分に送る場合は「○○○○ 行」)
※利用者の出入りが多いホテルなどに送る場合は、あらかじめホテルに電話連絡を入れた上で、宛名の脇や送り状に宿泊日または宿泊予定日の記載をするなど、宿泊施設で荷物を預かる従業員の方へ配慮することも大事です。
【例2】
(A社の一室を一時的に間借りしているB社のCさんへ)
〒123-4567
東京都新宿区○○1-2-3
株式会社AA 気付
株式会社BB
CCCC 様
【例3】
(出版社を介して、そこに出入りする作家に送る)
〒123-4567
東京都新宿区○○1-2-3
△△出版社□□編集部 気付
○○○○先生
御中と気付は明確に違います。 御中とは「郵便物で、会社・団体など個人名以外のあて名の下に添える語。 「○○株式会社人事課―」」ってことであるグループにあてる場合です。 一方「気付」はお調べの通り、「○○ホテル気付 山本様」という用に、別の場所にいる個人に対して送付するときに使うのです。 よって、使い分けます。
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- in care of
〔手紙などの宛先の下に記す〕~気付、~方
・I wrote to Mike in care of the Smiths. : 私はスミス様気付でマイクに手紙を書いた。 - Please address me in care of Mr. Tanaka.
田中様方で手紙を下さい。
表現パターンPlease address me (in) care of Mr. Tanaka. - send the letter to someone in care of
~気付で(人)に手紙を送る
orphanage
児童養護施設(じどうようごしせつ)とは、児童福祉法に定める児童福祉施設の一つ。
児童福祉法41条は、「児童養護施設は、保護者のない児童[1]、虐待されている児童など、環境上養護を要する児童を入所させて、これを養護し、あわせて退所した者に対する相談その他の自立のための援助を行うことを目的とする施設」と定義する。
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里親(養育家庭)と養子縁組の違い>里親から里子への児童虐待
虐待 / ぎゃくたい : n vs adj-no 1)abuse 2)ill-treatment 3)maltreatment 4)mistreatment 5)cruelty P
Foster parents and foster kids (or adopted?)
里親(さとおや)という名称自体は古く平安時代から存在し、第一義は「やしない親」「しとね親」である[1] 。
そこから派生して、通常の親権を有さずに児童を養育する者や、飼育放棄された動物の引き取り手を里親と呼び、最近では、環境保護目的で森林を買い取る者や、自発的に公園・道路の管理・清掃などをする者などを、「森林の里親」「公園・道路の里親」等と呼ぶ。
現在では、通常の親権を有さずに児童を養育する者は、個人間の同意の下で児童を養育する「私的里親」と、児童福祉法に定める里親制度の下で、国と地方自治体から児童を養育するに充分な養育費と里親手当てを受給して、児童相談所から委託された要保護児童を養育する「養育里親」「専門里親」などがある。また、児童養護施設などが独自に採用してる制度で、児童養護施設の収容児童を週末や夏季、年末年始のみ預かる者を、「週末里親」「季節里親」などと呼ぶ。
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1.養子縁組を希望する養育里親
2.里親型グループホーム(4~6人の子どもを養育する里親)
養子縁組 / ようしえんぐみ : n 1)adoption (of an heir)
養育 / よういく : n vs 1)bringing up 2)rearing 3)upbringing P
神格
人格
1 独立した個人としてのその人の人間性。その人固有の、人間としてのありかた。「相手の―を尊重する」「―を疑われるような行為」 すぐれた人間性。independent __ (Essence/humanity) unique to that individual. Respect someone's ~~
まず、キリスト教ではつかわれる、神には、父、子、聖霊という神がある言うことです 。そして、それぞれが、神であり、それぞれの人格(神だから神格と言ってもいいわけで. すが、理解の便宜上人格をつかいます。)
まず、キリスト教ではつかわれる、神には、父、子、聖霊という神がある言うことです
。そして、それぞれが、神であり、それぞれの人格(神だから神格と言ってもいいわけで
すが、理解の便宜上人格をつかいます。)があり、父、子、聖霊、三つの人格の存在をみ
とめるものです。位とは、くらいで日本語では身分の高い低いを指すのが普通ですが、べ
つの意味では他の関係からみた位置を表現する場合に使用します。その点から言えば、三
つの神の、それぞれの関係の位置、人格が独立して存在している、もう少し、難しく表現
すると、神の存在のあり方といっていいのかしれません。
まず、キリスト教ではつかわれる、神には、父、子、聖霊という神がある言うことです
。そして、それぞれが、神であり、それぞれの人格(神だから神格と言ってもいいわけで
すが、理解の便宜上人格をつかいます。)があり、父、子、聖霊、三つの人格の存在をみ
とめるものです。位とは、くらいで日本語では身分の高い低いを指すのが普通ですが、べ
つの意味では他の関係からみた位置を表現する場合に使用します。その点から言えば、三
つの神の、それぞれの関係の位置、人格が独立して存在している、もう少し、難しく表現
すると、神の存在のあり方といっていいのかしれません。しかし、それが統一して存在し
ているというのです。だから、それぞれ別々かと言うとそうではないのです。先に聖書の
神は唯一の神である、と説明しましたが、三つの神の存在ならば、矛盾することになるか
らです。ということは、『三つで一つ、一つで三つ?』と頭が混乱するからです。とにか
く、ここでは神は唯一の存在だが、父と子と聖霊の、三つの人格のことを、三位一体と言
う、と理解しましょう。じんかく【人格】
(a) fine character
a dual [split] personality
respect [ignore] a person's individuality
He was diagnosed with () .
しんかくか【神格化】

fài] 神格
神としての資格。神の地位。また、神の格式。ID
読み方
:みぶんしょうめいしょ
*文法情報*(名詞
)
*対訳*identification papers
; ID
; piece of identification
; identity documents