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てんぺんちい

2018年09月15日
出典:新明解四字熟語辞典(三省堂)

天地間に起こる自然の災害や、変わった出来事のこと。▽「天変」は天空に起こる変動のこと。異常気象やそれによってもたらされる災害で、日食・隕石いんせき彗星すいせい暴風・大雨などをいう。「地異」は、地震・津波・火山の噴火など地上で発生する異変のこと。

◎天変地異の前触れ

天変地異の用例

慶長けいちょうの初めには疫病が流行はやり、天変地異がつゞいた。こんな事を仏僧や神官が神仏の怒りとして持ち出さずにはおく訳はなかった。<長与善郎・青銅の基督>
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存分に満たして

2018年09月13日

○○さん、この動画を見て
バウムクーヘン欲を
存分に満たして下さい

live vicariously

り、了解

2018年09月13日
りっすー

近似、現地発音準拠

2018年09月12日
また、現代日本での外国地名表記法の主流は「現地発音に近似させること」です。これによって、 「ビルマ」から「ミャンマー」へ、「ボンベイ」から「ムンバイ」へといった表記変化のほか、大韓 民国の「釜山」の表記が以前の「フザン」からほぼ全面的に「プサン」に改められたと言うような例 も出てきています。


 貴国大使館の発表は、こういった日本人の感覚から離れていく方向にあると考えます。
 「オーストラリア」との混同が問題となるなら、現地発音に近い「エスタライヒ」という表記に改 めた方が、現代の時流にも合い、他国との混同も起きないのではないでしょうか。


 確かに「エスタライヒ」という表記は今まで日本でほとんど見られなかった表記法ですが、「白ロ シア」が「ベラルーシ」という現地発音準拠の新しい表記に改められた時には、格別の混乱もなく、 日本社会にすんなりと受け入れられています。「エスタライヒ」という表記も、さほどの混乱なく日 本社会に受け入れられるものと考えます。

和洋折衷

2018年08月29日
わよう-せっちゅう【和洋折衷】

日本風と西洋風の様式を、程よく取り混ぜること。▽「折衷」は二つ以上の事物や考え方などのそれぞれよい所を、適度に合わせて一つにすること。「衷」は「中」とも書く。
和洋折衷の句例
◎和洋折衷の生活様式



和魂洋才はベースが和(日本式)です。
西洋の技術や材料を取り入れても
あくまでメインは日本式という事です。

和洋折衷は和と洋の程よい組み合わせという事で
どちらがベースであるかは無関係なのです